林明子さんが書いた『こんとあき』(福音館書店)
キツネのぬいぐるみのこんと、幼い女の子のあきが、おばあちゃんの家まで電車に乗って旅をする物語。ハラハラドキドキがいくつもあって思わず二人?に声援を送ってしまう。そして結末は・・・。
佐久市立図書館の全部の館と「草笛号」にもあるので、読んでみてね。